年収は大事と世間ではいうものの、
年収はそんなに大切なものなのだろうか。
収入がたくさん合っても貯蓄できない人、
収入が少しでも貯蓄できる人がいる。
結論から言うと、年収より大切なものは幸福感である。
何はなくとも幸福感は非常に大切なのである。
年収はあんまりないけど、毎日幸せという人は、
お金が貯めることができるからお金は貯まる。お金が貯まれば、
投資ができる、投資ができれば、勝手にお金は増える、
自然とお金が流れてくる生活に入ることができる。
ストレスで出費することがないのは何よりもの強み。
なぜなら、ストレスや不幸な気持ちはお金をどんどん消費させるものだから。
ストレスがあるから、女、酒、ギャンブル、タバコ、ゲーム
ブランド、洋服、自分へのご褒美という名の衝動買い、爆食etc.
手に入りやすく依存しやすいものにどんどんお金を使う。
ストレスがないのにご褒美は必要だろうか?。
煽るほど酒を飲む必要はあるのだろうか?。
自分の個性をかえりみず、やりたくない仕事を
生計のため、お金のためにやっていると、
慢性的にストレスがたまり続ける、だから
お金はどんどん出ていく、だから貯まらない。
まずは、幸せだなと感じられる自分の度合いを知ること。
そこがないと、どれだけ高所得であっても意味がない。
稼いでも稼いでも
何歳になっても、ずっとお金が足りなくて、
お金が欲しい欲求で頭はいっぱい。だから
ネガティブなお金の流れにしかならない。
何のためにお金がいるのか、
お金を考えることがまずは必要。

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