資本主義社会で生きていることを理解する

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何か我慢したり制限することが当たり前になっていませんか?

収入をなかなか上げることができないから
やりたいことがあっても使うお金には制限があるのです。

旅行に行くのも我慢、
チャレンジしてみたいこともあるけど我慢、
好きな時に
行きたいところに行って
食べたいものを食べて好きなことを体験することは
贅沢ではなく、これが当たり前のこと。
それができないのは稼ぎが少ないから?

自分のやりたいことに制限してしまうのは
もしかすると資本主義を理解していないからかも

資本主義とはお金持ちが作った社会のルールのこと
地球上の多くの国、そしてこの日本も資本主義社会なのです。

資本主義は活用する側の人間(資本家)と
搾取される側の人間(庶民、労働者)で
成り立っています。

このルールを理解して
活用した人だけが恩恵を受けられるように
なっているのです。

このルールを勉強もせず
理解もしようとせず、
活用しようとしない人は、
一生我慢を強いられた生活しかできません。

好きな時に旅行に行きたいし、
好きな時に好きなものを買い物したい。
でもそうできないのは、いつまでも
労働者のままでいるから。

資本主義のルールを理解した上で
行動して実践して自分が労働で働く以外に
正しい場所でお金に働いてもらうシステムを作る必要があるのです。

日本人はお金教育を標準で勉強していないので、
資本主義の考え方を理解できていない人が多くいます。
ということは勉強すれば伸び代があるということ。
好きな時に働いて、好きな時に休むことができないのは、
自分の労働力でしか収入が得られていないから。
お金も働かせてあげましょう。
金融投資です。

サラリーマンするにせよ、自営業するにせよ、
自分の労働力の他に
お金を働かせるという後ろ盾があれば、
お金を得るために毎日に追われることがなくなります。

人生はお金を得るためにあるのではなく、
体験やそのほかのことを得るためにあるのですから、
お金のことはお金に働いてもらうのです。

配当生活
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