社会貢献ができなければ生きてる意味がないのか

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結論から言うと
寝たきりで呼吸しかできていなかったとしても
そこに生きている意味はある
なぜなら生きているのは
他人のためではなく
自分のためだからだ
自分の命は自分が生きて
この世を楽しむためにあるのだから
他人がしのこの考えること自体
余計なお世話だ


社会貢献を基軸に考えてしまうこと自体に
間違いがある
社会貢献できない人は
みんなだめという考え方をしているのと同じだ

ものすごい仕事についてなくても
お金を持ってなくても
自分の人生を謳歌するために人は
この世に生まれてきたのだから
生きてるだけで価値があることに
自信を持てるようになるほうがいい

そしてまずは自分自身が満たされるように生きること
そして自分の力をつけることだ

そうして生きていれば
結果、社会貢献というものにつながっていく

お金持ちじゃなかったらとか
ちゃんとした仕事についてなければダメなんて
単なる社会のいち価値観に
頭が囚われているだけに過ぎない

一人一人の命は素晴らしい
一つでも自分の好きな生産活動に
取り組んで自分に力をつけていくことだ




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