【内向型気質を生きる】自己肯定感が持てなかった理由

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答えは簡単だった
世の中を基準に物事を考えるように
自分の頭が思い込んでいただけだった

専業主婦は労働経験もなくけしからん
だとか
専業主婦はヒモと変わりがない
だとか
専業主婦はお荷物
だとか
専業主婦は暇だよね
だとか
社会保障を免除されていてずるい
だとか

考えてみたら世の中のねたみひがみを
気にする方がどうかしていたと
今なら思える
小さい頃から周囲の意見を気にして生きる癖が
自己否定の元になっていた

誰になんと言われようと
”自分だから与えられた環境”を
周囲に否定されるからと
気にする必要はそもそもない
だって自分の人生
自分の思ったように生きることが第一優先

自分は自分のスピリッツを
忠実に生きることで精一杯になればいい

私は専業主婦になることを望まれたし
私自身、家族のことを第一に考え
時間も労力もそのために使いたいと思ったのだから
そんな自分を肯定的に考えればいいだけのことだった

毒にまみれた現実社会の
誰かの決めたルールや常識を
間に受けるのではなく
自分が心地いいなと感じる生き方を
直感のまま生きる方がいい
それが潜在意識からのメッセージ
自分がキラキラ生きるためのヒント

受け止め方を変えるだけで
毎日キラキラ輝いてくる

専業主婦は時代遅れって
個人の生き方が時代に合ってようがなかろうが
そんなの個人の考え方に由来すると思うよ
いい状態、wellbeingに生きられるならそれでいいじゃない

人それぞれ適性があるし
心地よく生きることができていれば
それが一番いいんだよ

こう考えられるようになった時
自分にやっと自信が持てたよ
















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