【内向型気質を生きる】広く浅い性分 特筆すべきものはないけれど、、、

スポンサーリンク

私は好奇心旺盛です
時々は写真のようなお菓子を焼くこともあります

ゴルフ、登山、スノーボード、彫金、陶芸、
パン作り、ガーデニング、ビリヤード、とんぼ玉、着物、茶道、花道、
旅行、ピアノ、バンド、ビーズ、レジン、編み物、カゴ作り、ヨガetc.
専業主婦という時間を利用していろんな趣味に
没頭してきました

なんでもやってみたい、でも続かない
深める、極めることには興味がなくて
初めての出会いや感動が楽しいタイプのようです
気分がコロコロ変わるのです

オタクにはなれなくて
深い話にも興味はなくて
どうして一つのことに没頭できないのかが
ずっと悩みでした
だけど、これがダメではないということ

こういう性分なんだから仕方ないです
自分の特性に抗っても仕方ありません
自分の個性を大切にできる方が得策なのですから
やりたいことを自分で見つけて
自分でできるところがすごいと友人に
褒めてもらったこともあります
むしろ自分の性質は生かす方が得策です

なんでもやってみることに楽しさを感じているのだから
これがいいんです
あれもこれもできて
なんでもちょっとずつバランスよくありたいのです
お金がどんなにあっても時間や健康がないのは辛いし
専門知識がどんなにあっても
お金やパートナーがないのも辛い
あれもこれも末長く真ん中が私の心地よい世界なのです

唯一、主婦が続いていますからそれでよしです
ちゃんと生きる事ができていますからね
自分のボスである夫には忠実に
生きる事が私の使命なのですから
お金の心配などせずに
ノー天気なぐらいなのが丁度良いと
夫にも思っていただけているようですし

こう考えると
投資という稼ぎ方に気づけた今はまさに
自分にとってのベストの状態です
そしてこうして文章も書いています
こんな誰からも習わなかった生き方に気づいて
そして実践している自分を発信したいと思ったからです
これでも自問自答しながら人生を歩んできましたから
思い悩む時期もあって今があるのだと思います

ときめくままに毎日自分を楽しんで
生きられているかどうか
そして、備えをある程度しているかどうかが
資本主義社会を生きていくには大切なのですね

コメント