投資のない人生こそ機会損失

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金融投資を始めて思うことは、
投資を勉強しないことは、とんでもない機会損失だといこと。
もし、小さい頃からお年玉を投資するように教えられていたら、
もし、20代の頃、夜遊びしてる時間にも収入の少しを投資に回してたら、
もし、30代、血反吐を吐きながら働いてる時間にも収入を
投資していたら、
どれだけ今、お金が増えていたんだろう、気持ちのゆとりが
数段上にいるんだろうかと。

投資を実践するようになった今、これから10年、
もしお金の勉強をすることなく、
この貴重な機会損失を繰り返しし続けたと思うと・・・ゾッとする。
昇進のためにどれだけ身を削っても、微々たる給与しか上がらない。
バイトだってそう。夜間働いたら、昼間より数十円稼げるなんて話は、
馬鹿にされるにも程がある。

労働より、お金は確実に働く。
声を大にして言いたい。微々たるお金こそ投資に回して
どんどん働かせた方がいい。
お金と並行して働く方が、何万馬力にも収益は増える。
これがお金を持ってる人、お金を持たない人の分かれ道。
職種が問題ではなく、
運用で働かせるお金を持っているかどうかなのだ。

日本は、年金という社会保障制度がある。だがしかし、
そのシステムが正常に機能したのは昭和までの話。
高度成長期、人口も増えて、右肩上がりの成長が見込める時代の話。
令和日本はその限りではない。

アメリカに年金という制度はない。
自分の人生は自分で準備する、
人生のうちにコツコツ自力でお金を貯めていかなければ、
誰も助けてくれない。リッチとプアーを分けるのは
ただ一つ、金融投資をきちんと実行したかどうか。

だから、幼少期からレモネードを庭先で
売りながら、ビジネスの基本を学び、投資を学ぶ。
自分の人生は自分以外誰にも依存できないことを
小さい頃から大切な我が子には教えるのです。

今の日本はアメリカと同じ状況。確かに年金制度はありますが、
老齢年金に関しては正常に機能していません。
なのにも関わらず、学ぶべき必要がある大人がお金教育を受けていない
日本政府が提案するのは、定年制度の延長。
老体にムチ打って、いつまで働くつもりなんですか。
それともムチ打たれるのが好きなんですか?。
仕事が大好きすぎてワーカーホリックだという方は別として。

政府に依存することはもうできなくなった。
となると、自分自身で力をつけるしかない。
労働で?、いや違う。運用で。
人間の体力と知力には限界があるのです。
経験値は人生重ねた分増えるとはいえ、やはり
確実に能力は劣るのです。


いくつまで奴隷労働させようとするのか
夫婦共働き、相変わらず学歴のために
労働して労働して労働して子供の養育費を払い、
気づいた頃にはシボシボの抜け殻になるような人生。
そうするのが当たり前と思い込まされているとしたら
なんの罰ゲームなのでしょうか。

投資することが恐ろしいと思い込んでいるのは、
投資のことを知らないから。
投資はギャンブルすることではありません。

確実に労働苦から逃れるためには、
資産投資を今すぐ始めること。始めるために勉強を始めること。
難しい本を読まなくとも、
投資で成功した人たちが
インターネット上に無料で情報を提供してくれている。
誰でも今すぐお金教育を学ぶことができる。
死ぬ気で働いて、死ぬ気でお金を貯めて、
そのお金を働かせる。そうすることが、
豊かな人生に導かれる一歩になるのです。

配当生活
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