夫のfire

スポンサーリンク
夫のfire

【仕事辞めたいけど辞められない】収入の執着が人生を棒に振る

人生の長さは誰にもわからない私たちはつい、未来を「あるもの」として前提にしてしまいます。けれど、本当は誰にも、自分がどれくらい生きるのかなんてわかりません。長生きするかもしれないし、突然この世を去ることになるかもしれない。そう思うと、「老後...
内向型気質と過干渉

【内向型人間】深海に住むnaoの世界

naoの世界は、外界からほとんど隔絶された静かな環境にあります。外部の刺激に振り回されることなく、自分のペースで静かに漂いながら、生命を紡いでいます。そこでは、社会の基準に合わせて自分ではない何かになる必要はありません。資本主義社会を学び直...
内向型気質と過干渉

時間を武器にする生き方 – 自分のペースで豊かな人生を歩むために

私は退職後、時間の使い方について深く考えるようになりました。多くの人が退職後に感じる不安や焦り。社会から突き放されたように感じ、何をしていいのか分からなくなることもありますよね。私も最初はその一人でした。しかし、退職という大きな変化を通じて...
スポンサーリンク
夫のfire

【早期退職 FIRE】働くばかりが人生じゃない

なんだかんだ言って、会社員辞めることが怖いって思っていませんか?実際会社を47歳で退職した自分の体験をここでも書いてます。気になる方はどうぞ読んでいってくださいね。もう働きたくない自分の好きなことがしたい自分の好きなことで稼ぐことができない...
夫のfire

大衆は常に間違っている / ナイチンゲール

大衆は常に間違っている「大衆は常に間違っている」という言葉を聞いたことはありますか?これは、社会の流れにただ従っているだけでは、本質を見失ってしまうことが多いという考え方です。みんなが「正しい」と思っていることが、本当に正しいとは限らない。...
夫のfire

夢は慎重にステップする

定年まで勤めるつもりでサラリーマンをしていました。出世がちらつく40歳。耐え難きを耐え、自分を騙しながら踏ん張っていた頃です。まだ辞められる準備は整っていませんでした。47歳、コロナ到来。チャンスがやってきました。世界は大混乱。しかし、最悪...
夫のfire

学歴や肩書きにしがみつく生き方に違和感

「どの学校を出たか」「どんな資格があるか」「どんな肩書きを持っているか」 そんなことに価値が置かれる社会に、昔から違和感がありました良い学歴を得れば、良い会社に入れる。 良い会社に入れば、一生安泰。そんな考え方がいまだに当たり前のように刷り...
夫のfire

お金を稼ぐ事

お金を稼ぐには稼げる可能性のある土俵に立つことしかないどんなに努力してもいい事であっても需要のないものには価値はない価値のないものには値段がつかないだから稼げないそれが資本主義社会というもの資本主義がどういうものかを学ばないとずっとやりがい...
夫のfire

【47歳で早期退職】お金を作ったらときめくことだけして生きていく

日本は素晴らしい国だと思っていますだけど、社会や政治はどうかというと素晴らしい一面がある反面経済のダウントレンドに準じておかしな常識、おかしな集団意識が日々加速しているように思えてなりません社会は誰かの都合でまわるものですから必ずしも万人に...
夫のfire

脱月曜病

人との距離感をつかむのが苦手なわたしは学校生活も、社会に出てからも人間関係で苦労した嫌な生き方をしていたから月曜日が辛かったでも今はもうない月曜病毎日自分の好きなことしかしてないから日曜の夜から嫌な気持ちにならずに済む嫌なことがなければ月曜...
スポンサーリンク