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スローライフ

体より大事な仕事ってあるの? 

体より大事な仕事ってあるの?働いていた頃、そう考えたことがありました。高熱が出て辛いのに休めず、「休んだら困る」と言われたとき、ひどいなと思いました。でも、それが当たり前のことだと知り、驚いたのを覚えています。体調が悪くても働くのが普通。そ...
夫のfire

大衆は常に間違っている / ナイチンゲール

大衆は常に間違っている「大衆は常に間違っている」という言葉を聞いたことはありますか?これは、社会の流れにただ従っているだけでは、本質を見失ってしまうことが多いという考え方です。みんなが「正しい」と思っていることが、本当に正しいとは限らない。...
配当生活

社会の歯車は替えがきく。でも、自分の人生は自分だけ

社会のために無理をしても、替えがきく存在として消耗されるだけです。だったら、自分の時間や体調を大切にし、興味や関心のために生きるほうが、よっぽど充実した人生になるのではないでしょうか。  50代、60代になると健康リスクが一気に高まり、70...
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夫のfire

夢は慎重にステップする

定年まで勤めるつもりでサラリーマンをしていました。出世がちらつく40歳。耐え難きを耐え、自分を騙しながら踏ん張っていた頃です。まだ辞められる準備は整っていませんでした。47歳、コロナ到来。チャンスがやってきました。世界は大混乱。しかし、最悪...
配当生活

細かいルール、暗黙の了解が多すぎる日本

細かいルールとか、暗黙の了解というものを他人にも求める風潮が日本は多いですよねこうするべき、みたいな圧が強いというかたとえば、ちょっとしたミスやマナー違反をすごく厳しく指摘したり、他人の行動を監視してるような空気があったり。もちろん、細かさ...
夫のfire

学歴や肩書きにしがみつく生き方に違和感

「どの学校を出たか」「どんな資格があるか」「どんな肩書きを持っているか」 そんなことに価値が置かれる社会に、昔から違和感がありました良い学歴を得れば、良い会社に入れる。 良い会社に入れば、一生安泰。そんな考え方がいまだに当たり前のように刷り...
配当生活

お金に縛られず、自分らしく自由に生きること

私はバイタリティがあるわけでもなく、世の中には苦手なことが多いです。内向的で感受性の高い個性を持ち合わせた私は刺激的なことよりも、静かに心が満たされる時間が好きです。華やかさや豪華さを求めるよりも、自然や手作りのもの、読書の時間に幸せを感じ...
未分類

得意料理は作り置き

作り置きは、私にとってしっくりくる調理法だと感じています。料理がまったく作れないわけではないけれど、得意とも言えず、探求したいわけでもない。ただ、楽して美味しいものを食べたい気持ちはあるのです。外食が特別好きなわけではなく、どちらかといえば...
未分類

貧乏くさいとは何なのかか?

「貧乏くさい」とは、行動や見た目が「貧しそう」「ケチに見える」「生活に余裕がなさそう」と感じられることを指す言葉です。必ずしも本当に貧乏であるわけではなく、節約や価値観の違いによってもそう見られることがあります。そこで貧乏臭さとは何なのかに...
未分類

労働慰安唄歌 働けどはたらけどなお、わがくらし楽にならざり

私の好きな歌手 戸川純さん率いるヤプースの作品タイトルに労働慰安唱歌がありますので歌詞を紹介します働けども働けど働けども働けど 働けども働けど働けども働けどポンプ押す纏足の女牛車引く赤貧の男働けども働けど働けども働けど 働けども働けど働けど...
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